鶯谷・日暮里・西日暮里

鶯谷 赤坂治療院 新感覚エステ体験レポート

僕は変態かもしれません


そんな気分です
(´Д`)

「悶絶」
という言葉は知ってましたが、体感したの初めてでしょう
(´Д`)

どうやら健全店に行った後は、激しいモノを求めてしまうようです

過去のブログや、自分自身の行動を思い返すと、
そんなパターンが続いてます

「鴬谷」

久しぶりに降り立ちました(´Д`)

鴬谷なのに「赤坂治療院」

ハマちゃんやミムラやウエダやナグラやヤベやゴトウが一斉にツッコミそうですが、
バカボンパパはこう言うでしょう

「これでいいのだ」


先日、西川子センセーに治してもらえなかった性欲解消を治療してもらおうと思い
お店にお電話

指名料が無料 ということなので、一番の巨NEWちゃんを指名するが、
「2時間待ち」とか

では、と
ざっくり「なるべくOPIの大きいコで」
と、いつもの言葉を使う

安いホテルを教えてもらい、凸

部屋番号を伝え、5分後にご対面


な、中○美紀!

とても、スレンドァ~

なので、OPIは~~
(T_T)

しかし、オーラがたまらない
エステのスペシャリスト的な魔闘気のI嬢(26)

西川子センセーの後ですが、どうか?


恵比寿のように施術前にアンケート

しかし、内容が・・・

僕はこっちのアンケートの方が好き
(´Д`)

ゼンリツセンは?
ふにっしゅはどんなんがヨカ?
みたいな


60分1.1Kを支払い、睾丸マッサのコースを

アシつきワーシャーで、歌麿様もキレイキレイ

特にお菊様もキレイキレイ

フキフキしてもらい、デカイベッドにうつ伏せーナ

60分なのでイソイソするかな?
と思いながらも、しっかりとしたマッサ

美紀子様のオイルマッサは、モミモミ系ではなく、
下から上にグイ~~っとする系

大塚の「ミラージュ」を思い出した
(´Д`)

しかも、首のリンパはもちろん、ワキの下のリンパ、ウチモモのリンパもしっかり流してくれる
(´Д`)

自分自身でもエステに通い、本格的なマッサを受けつつ日々研究しているそうで
(´Д`)

なんて、努力家でガンバリ屋さんで、
美しい心の持ち主なんでしょう...


と思いつつ、仰向けーナになると、

そこにはすでに、サディスティックの神様に憑依された美紀子様が
不敵な笑みを浮かべていました

笑み






(´Д`)


「ゼンリツセンマッサ好きなのぉ~?」

「ちょ、ちょっと興味があって...」

「そうなのぉ~?」

と、また不敵な笑みを浮かべた

僕のオマタの間に入り、
お袋様と歌麿様をゆっくりいじり始める

「ほぉら、大きくなってきたぞぉ」

「ほぉら、ほぉらぁ」

美紀子様がイタズラそうな目と、
妖しげな笑みを浮かべながら、右手に薄いゴム手袋を装着する
(´Д`)

「はぁい、足を曲げてぇ~」とM字開脚になり、
美紀子様に恥ずかしい部分が丸見えに
(´Д`)

そして、ローソン投入

歌麿様、お袋様、お菊様がローソンまみれになり、
美紀子様のユビユビ様がお菊様のまわりを
タコアシのようにネットリヌッチャリ這いまわる

一方、左手は歌麿様を優しく包み込み、
ゆっくりとしたピストン堀口運動をさせていく

タコアシのような右手は、時折中心部をスリスリ刺激し、ヒクヒクするお菊様をみては

「ほぉら、ヒクヒクいってるよぉ~、ほぉら、ほぉらぁ」

と言葉でも攻めてくる

初めて体感する未知の感覚に頭を横にフリフリ、悶え続ける僕

「ほぉら、いくよぉ~、ほぉら、ほぉらぁ~」

と、さらに妖しげな笑みになった美紀子様が、
ゆっくりお菊様にユビユビ様をソー入してきた時、
「悶絶」を通り越した「何か」に変わった

お菊様の奥から今まで体感したことのない大きな快楽と、
排便をしそうになるはずかしめ

左手で刺激する直接攻撃で歌麿様は、驚くほどの硬直をし、究極の快楽と悶絶の向こう側にたどり着いた僕は、身体中の体液を歌麿様の先端から大放出してしまった

あ~~~う~~~~


しかし、美紀子様は手をゆるめない
(´Д`)

男子ならわかるであろう
放出後の敏感になった先端を...

その先端をさらに刺激し続ける

これはあの「潮吹き」へのプロローグ!

美紀子様はさらに加速し、敏感過ぎる歌麿様を刺激し続けた

「ほぉら、ほぉらぁ、ほぉら、ほぉらぁ~」

頭を横に激しくフリ、金髪エーV嬢のようなあえぎ声
悶える僕をみて、もう一段階激しさを増す歌麿様への攻撃に、
脳ミソがケイレンしそうになった時

思わず美紀子様の足をつかみ、ついにギブアップを宣言してしまった
(´Д`)

あ~~~~う~~~~~~~

熱唱ネコ




























風俗人生初の「黒星」を喫した瞬間でした
(´Д`)

ぐったりと横になってる僕に、優しく髪をなでてくれる美紀子様

もうそこには、サデスティックの神様に憑依された美紀子様はなく、
また元の、優しいエステティシャンに戻っていた


最後に、腰回りのゼイ肉の取り方を教えてもらい鴬谷を後に
(´Д`)

若干、おケツに違和感を感じながらも、なにくわぬ顔で電車に乗りんだのは言うまでもない


僕はきっと変態なんだろう

何かを開眼した僕は、電車の窓から見える景色を眺めながらこうつぶやいた

「これでいいのだ」



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